Works
やったこと
ここでは実際に動かしてきたものの一部を、画面・構成・データフローまで、わかりやすく解説します。
最初は、このひと言から。
言葉にされた手間を手がかりに業務の流れをたどると、手の止まっている場所は、その少し先にありました。
最初に言われたこと実際に詰まっていたこと
- CASE 01「紙の納品書を、山から探すのが大変」→ 探す手間を「仕方ない」と引き受けてきた、声にならない負担
- CASE 02「写真付きの問い合わせに、半日かかることもある」→ 案件のたびに、調べる作業がゼロから始まる構造
- CASE 03「図面から数百点を拾い出す、見積づくりが大変」→ 取れるか分からない案件に、手間を注ぐか後回しにするかの板挟み
- CASE 04「問い合わせのたびに、送り状を探すのが手間」→ 電子化したのに、探す手間だけが残っている状態
- CASE 05「予定が多くて、全体の調整が大変」→ やるべき仕事の前に、予定を組むという別仕事が挟まること
- CASE 06「自社プロダクトを売るサイトが欲しい」→ 既にあるサイトや発信が、つながらないまま散らばっていること

AI自動化本番運用
紙の納品書を、瞬時に「検索できるデータ」に
PDF→OCR→集計・検索まで。運用で回る形に整備。例外(読めない/欠ける/形式違い)も含めて、現場で成立する状態に。
- OCR
- データ化
- 運用設計
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AI自動化本番運用
写真付き問い合わせを、即答できるナレッジに
お客様からの写真が添付されたメールをAIが解析。社内ナレッジ化して、返信文も自動生成。属人的な対応を、誰でもできる形に。
- AI画像解析
- ナレッジDB
- 返信自動化
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業務カスタムアプリプロトタイプ
図面の数百点を、見積にそのまま落とし込む
配管系統図(PDF・OCR対応)から数百点の部品を自動検知。見積と照合して抜け漏れを消す。
- 図面OCR
- 部品検知
- 照合
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業務カスタムアプリ本番運用
数十枚の伝票から、一瞬で一枚を呼び出す
複数の宅配事業者の伝票をOCRで電子化。受注No・日付・顧客名で横断検索、PDFですぐ確認。
- OCR
- 伝票検索
- 配送
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AI自動化本番運用
「やること」を放り込むだけで、予定が整う
プロジェクト・ToDo・外出・メモを雑に放り込む。AI秘書がカレンダーに自動配分、遅延も調整。
- AIエージェント
- スケジューリング
- チャット調整
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Web制作本番運用
複数サイトを、ひとつの体験として束ねる
ブランディングサイトをHUBに、コーポレート・販売・クラウドサービス・SNS・noteを企画から運用まで一貫設計。
- ブランディング
- HUB設計
- 多サイト連携
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システムについては、公開できる範囲で詳細に記述しています。「本番運用」か「プロトタイプ」か、状態はカード内に明記します。ご相談内容にあわせて、適切な事例を踏まえてご説明できます。